壬生寺 万燈供養会

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 孟蘭盆 万燈供養会



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 京の七夕堀川会場の帰りに立ち寄る。
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 本堂前にご先祖追善を願った灯籠が
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 千灯以上奉納される。
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 新撰組ゆかりのお寺でもあり、
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 「新撰組隊士之霊 京都新撰組同好会」と書かれたものもあった。
by deepseasons | 2011-08-23 00:01 | kyoto | Trackback | Comments(10)
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Commented by youpv at 2011-08-23 06:11
おはようございます~。
闇夜の中で広がる風景が何ともいえない
雰囲気を作り上げていますね。
こちらも訪れたいと思いながら、実現していないですので
こちらで見る事が出来てよかったです。
Commented by kirafune at 2011-08-23 08:27
おはようございます。

灯籠が千灯以上も!
凄い数ですね。
厳かな雰囲気に圧倒されそうです。
行ったことがないので、こちらで拝見できて嬉しいです。
Commented by kwc_photo at 2011-08-23 13:13
万灯供養会、壬生でもやっていたのですね。
こんな光景が広がっているのですね。
壬生といえば新選組ですから、新選組の供養もされているのでしょうね。
灯龍の壁が圧巻!です。すごいなぁ。
Commented by prado9991 at 2011-08-23 20:25
こんばんは
これだけのお灯明、圧巻ですね。
この催しはあまり知られていないのでしょうか、随分空いているようですね。
壬生寺は節分の時に行った以来です、この時期も一度訪れてみたいです。
Commented by bjynp at 2011-08-23 20:45
こんばんは。
ナント、灯籠でしたか?す、すごい。新撰組ファンも多いんでしょうね。
アッキーマッキー
Commented by deepseasons at 2011-08-24 22:55
youpvさん、コメントありがとうございます。
私も二条から歩いて戻ってきて、空腹の中、撮影した甲斐がありました。
暗闇の酒屋さんに近藤勇の写真、ドキッとしました。
Commented by deepseasons at 2011-08-24 22:57
雲母舟さん、コメントありがとうございます。
正確に数えていないのでわかりませんが、想像していた以上に厳かな
雰囲気を醸していました。
Commented by deepseasons at 2011-08-24 23:00
katsuさん、コメントありがとうございます。
katsuさん、全て環境に優しいLEDの灯りだそうです。 閉門ギリギリだった
のですが、光の壁の雰囲気は伝わりましたか。
Commented by deepseasons at 2011-08-24 23:03
prado9991さん、コメントありがとうございます。
滑り込み、閉門ギリギリ、撮影中も灯りが消えていったのが効を奏した
と言えます。 京の七夕に人も流れているのかは謎です。
Commented by deepseasons at 2011-08-24 23:07
アッキーマッキーさん、コメントありがとうございます。
おそらく、最近の龍馬ブームに押され気味だと思いますが、付近に謂れの
場所も多いようですね。 今度、時間を見つけてゆっくり散策してみたいものです。
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